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今日の気になるサポートライン/レジスタンスライン161230

サポートレジスタンス

サポートライン/レジスタンスラインは主にクリック証券のCFD
プラチナチャートからとっています。
⇒ GMOクリック証券【CFD】
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今日の気になるサポートライン/レジスタンスライン

 

 

 

サポートライン/レジスタンスライン”の使い方

 

19890

19875

19860

19830

19800

19785

19760

19730

19695

19605

19565

19545

19530

19510

19500

19475

19465

19445

19425

19405

19390

19340

19325

19290

19195

19175

19070

19015

19000

18990

18960

18930

18800

18740

18685

18635

18595

18530

18515

18480

18440

18430

18415

18380

18350

18345

18330

18310

18260

18245

18235

18220

18200

18190

18160

18145

18100

18055

18035

18020

18010

17990

17970

17940

17930

17900

17885

17870

17850

17820

17790

17780

17760

17740

17680

17670

17630

17615

17460

 

 

 

 

 

 

チャート:マネックス証券

サポレジ161230
【参考】サポートライン/レジスタンスライン使い方
抵抗ラインは強い順に並べるとこうなります。

 

赤太文字
赤文字(出現率は低いです)
黒太文字
黒文字

 

このラインの使い方は相場の状況によりさじ加減を
変えているのですが、大まかには以下のように使って
います。

 

赤太文字
ラインを上抜けたら 買い主体の売買に切り替え
ラインを下抜けたら 売り主体の売買に切り替え

 

赤太文字値で逆張り
赤太文字を少し抜けたところで逆張り

 

赤文字
ラインを上抜けたら 買い主体の売買に切り替え
ラインを下抜けたら 売り主体の売買に切り替え

 

赤文字値で逆張り
赤文字を少し抜けたところで逆張り

 

黒太文字
ラインを上抜けたら 買い主体の売買に切り替え
ラインを下抜けたら 売り主体の売買に切り替え

 

赤文字値で逆張り
赤文字を少し抜けたところで逆張り

 

内容は赤文字と同じですが、黒太文字を使って
トレードする頻度はかなり少ないです。

 

■黒文字
このラインはレンジや動く値幅の判断に
使うのが主な利用法で黒文字を使ってトレード
することはほぼありません。

 

・太文字と太文字の間に黒文字のラインが多ければ
レンジの可能性が高い
・赤太文字の下に黒文字ラインが多ければ上抜けるには
勢いが必要。相場に勢いがなければ逆張りが有効と判断
・赤太文字の上に黒文字のラインが多ければ下抜ける
には勢いが必要。相場に勢いがなければ逆張りが有効と判断
・太文字と太文字の間の値幅がひろくラインが少ない時は
ボラティリティが高い相場と判断。こういう時は値幅の動きが
大きいので利確とロスカットの幅をひろげることもあります。

 

以上です。

 

PS
赤太文字値で逆張り
赤太文字を少し抜けたところで逆張り
最初はこの2つに絞って観察してみてください。

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