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何で相場案内人をそんなに気にいってるの?

読了までの目安時間:約 3分

トレードロジック研究家兼ファイナンシャル
プランナー(AFP)のuenoです。

 

『何で相場案内人をそんなに気にいってるの?』

 

連日、相場案内人を紹介していたのでこんな
質問をいただきました。

 

まずは理屈うんぬんの前に相場案内人を買ってから
とてもワクワクしていることがあげられます。

 

で、そのワクワクが日に日に大きくなっているん
です。

 

もともと私は何かをアレンジするのが好きなので
いろいろと肉付けができる余地のある相場案内人が
すごくはまったようです。

 

相場案内人は一から十まで決まったルールに従う
というものではないですが、自分で発見した、こちら

 

こちら

 

使えばシステムとしても利益を残せる期待ができます。

 

さらにまだまだ発掘できるルールが埋もれていそうです。

 

このルール探しをしている過程で、直接的に相場案内人とは
関係ないのですが、かなり使えそうなルールも発見できました。

 

この新しい発見をするチャンスを与えてくれただけでも
相場案内人を購入した価値は十分あったと言えます。

 

内容を見てくだらないものだと判断してしまえば、こうは
ならなかったはずですからわずか1000円で良いものと
判断できる内容であったことに感謝しています。

 

やはり、何かを考えるというのはとても大切な
ことですね。

 

相場案内人を手にしたことで私のスイングトレードの
幅はかなり大幅にひろげることができました。

 

考えることがイヤな人には向いていないかも
しれませんが、もし自分のトレードの幅を
ひろげたい!

 

そう考えているなら相場案内人を手に入れて
いろいろと試行錯誤してみてはいかがで
しょうか?

 

きっとトレードのスキルアップや利益が残せる
トレードルールの発掘へつながるものと思います!
⇒ 相場案内人

 

相場案内人の危ないシグナル&そこがチャンスかも!

読了までの目安時間:約 3分

今日はメビウス氏の相場案内人の危ないシグナルを公開します。
⇒ 相場案内人

 

まずはこちらのチャートをご覧ください。

 

相場案内人危ないシグナル

 

赤い線は、相場案内人の底値圏突入か天井圏突入のシグナルが
発生したポイントになります。

 

よくご覧いただくと3か所とも黒い線をまたいでいるところで
シグナルが発生していることがわかります。

 

本来なら底値圏突入は買い天井圏突入は売りを意識する
ポイントになるところですが、黒い線をまたぐときに発生
したシグナルは反対の動きをすることがとても多いことが
わかりました。

 

でこの黒い線が何かということですが、これは単純移動平均の
20本線です。

 

この3か所はすごくわかりやすいところをピックアップした
のですがこういう傾向があるので底値圏突入で買い、天井圏
突入で売りというスタンスで相場案内人を使いたいとしても

 

20本線抜け上抜け + 天井圏突入
20本線抜け下抜け + 底値圏突入

 

という条件は見送りフィルターにすることも検討して
みてください。

 

まあ相場案内人を抜きにして考えても20本線は抜けた
方への動きが加速する傾向があるので、それからしても
見送りが妥当と言えるかもしれません。

 

また、

 

20本線上抜け + 天井圏突入 は買い有利
20本線下抜け + 底値圏突入 は売り有利

 

という 傾向があるので、シグナルとは逆張りで仕掛ける

ポイント としても面白いと思いますのでその使い方にも

注目して みてください。
⇒ 相場案内人

 

相場案内人のオリジナル売買ルールはシステムトレードじゃないですか!

読了までの目安時間:約 2分

トレードロジック研究家兼ファイナンシャル
プランナー(AFP)のuenoです。

 

週末に相場案内人のオリジナル売買ルールを公開したところ
「相場案内人のオリジナル売買ルールはシステムトレードじゃ
ないですか!」というメールを頂きました。

 

その公開したルールと言うのはこちらです。

 

●買いルール
☆エントリー
二日連続で上昇転換の兆しが出現したら買い
★決済
天井圏突入が出現したら決済

 

●売りルール
☆エントリー
二日連続で下降転換の兆しが出現したら売り
★決済
底値圏突入が出現したら決済

 

 

エントリーも決済もルールで固めていて裁量の
余地がないのでご指摘通りシステムトレードに
なっていました。

 

人に伝えるときは習慣でついついルールで固めた手法を
伝えてしまうようです^^;

 

 

しかし、今回のルールもしかりですが、相場案内人は
ファンダメンタルを考量して損切やエントリーを
判断することで利益を伸ばすことができるものと
考えております。

 

ですので目安となるルールは決めておきつつ、
その時々のファンダメンタルを加味して運用する。

 

本来はこれをお伝えしてしかるべきでした。
ですのでシステムトレードとして使いつつ裁量で
利益を伸ばすことにも挑戦して頂ければと
思います。
⇒ 相場案内人

 

メビウス氏相場案内人のオリジナル売買ルールを公開します!

読了までの目安時間:約 5分

【関連記事】

相場案内人の危ないシグナル&そこがチャンスかも!

相場案内人のオリジナル売買ルールはシステムトレードじゃないですか!

相場案内人の大負けを勝ちに変えるヒントを見つけました!

相場案内人+6500のルールを発見しました!

メビウス氏の相場案内人に興味を持った理由と期待している根拠は?

相場案内人とダブルファントムトレードの違い

メビウス氏の相場案内人って何?口コミじゃわからないので買ってみました。

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トレードロジック研究家兼ファイナンシャル
プランナー(AFP)のuenoです。

 

今日も相場案内人の新ルールを発見しました!

 

一昨日は、”ルールの詳細を伝えるのはやめて
おきます”としたのですが、本日あらたに発見した
ルールは詳細をお伝えすることにします。

 

今回発見したルールは先日損益を公開した
”転換の兆し”を対象にしたルールです。

 

まずは損益を集計した時の売買ルールをおさらい
しておきます。

 

●買いルール
☆エントリー
上昇転換の兆しが出現したら買い
★決済
天井圏突入が出現したら決済

 

●売りルール
下降転換の兆しが出現したら売り
★決済
底値圏突入が出現したら決済

 

年あたり約+2000幅くらいの利益にはなった
ものの連続サインですべてが大負けする局面
もありました。

 

このときはシグナルが出たときのチャート
形状が見れていなかったので、それを回避する
ルールを突き詰めるということができません
でした。

 

しかし、シグナル発生時のチャート状況をみることで
効果的なフィルターを見つけることができました。

 

その見つけたルールと言うのがこちらです。

 

●買いルール
☆エントリー
二日連続で上昇転換の兆しが出現したら買い
★決済
天井圏突入が出現したら決済

 

●売りルール
☆エントリー
二日連続で下降転換の兆しが出現したら売り
★決済
底値圏突入が出現したら決済

 

 

 

 

相場案内人転換の兆しの売買ルール

 

 

このフィルターによって2014年6月からの
成績は7勝2敗 +3990幅になります。

 

かなり少ない取引回数ですが、一昨日もお伝えした
ように相場案内人にはまだまだ引き出しがあるので
いろいろなルールの一つとして考えれば悪くありません。

 

また、1取引あたり+444の値幅も魅力ですね。

 

今日チャートを追いかけたことで他にも新たな発見
がありました。

 

相場案内人は一から十まで与えてくれるというものでは
ないですが、考える余地があるぶん思いがけない効果を
得ることができます。

 

まだ、実践前ですが気分はすっかりスイング名人です^^

 

これまで1000円でこれだけ価値のある買い物をしたことが
ないので今回はホントに良い買い物をしたなと
つくづく思える結果で良かったです^^

 

相場案内人を手にしたらめんどくさがらずに
シグナルが出たときのチャートを見てあらたな売買ルールを
発見してくださいね!

 

それではまた(^。^)y-.。o○
⇒ 相場案内人詳細はこちら

 

相場案内人の大負けを勝ちに変えるヒントを見つけました!

読了までの目安時間:約 4分

先日はシグナルに従って売買したときの検証を行いましたが
相場案内人はただシグナルに従うというよりは裁量も交えて
使うもの。

 

そういう感覚でいたのですがチャートにシグナルを表示
させることができないので裁量をどのように絡ませて
いけばよいか検証できていませんでした。

 

いくら考えても私のスキルではチャートに相場案内人のサインを
表示させる手段が思いつきません。

 

ということでサインを見ながらチャートを追いかけて
みました。

 

チャートにはとりあえずボリンジャーバンドの±2σと
単純移動平均の20日線を表示させての検証です。

 

今日おいかけたのは天井判定に表示される【天井圏突入】と
【底値圏突入】です。

 

この2つはほかのシグナルに比べてかなり多く出現
します。

 

また、4日、5日連続で出現することも珍しく
ありません。

 

このたくさんのシグナルすべてでトレードしていたのでは
勝つことはできません。

 

ですので裁量をいれて確度の高いシグナルに絞ってエントリー
する必要があります。

 

で、きょう発見したルールではかなり大幅にエントリーを
減らすことができるようになります。

 

発見したことを事細かにお伝えしようとも思ったのですが
それをすると新たなルールの発見の邪魔をしてしまう可能性が
あるので今回はヒントとしてお伝えすることにしました。

 

ということでぜひ時間をさいてヒントをたよりに
チャートをながめてみてください。

 

それではヒントをまとめます。

    • シグナルが出た時の±2σとの位置関係はどうなのか
    • シグナルが出た時の移動平均20日線との位置関係はどうなのか
    • どういう動きをした後に出たシグナルなのか

 

【天井圏突入】と【底値圏突入】のシグナルでは
1000オーバーの大負けをすることがあるのですが
上記のうちのどれかを使うとけっこうよい確率で
大勝ちに転換させられることもできそうです。

 

また、前提条件が崩れるかシグナル発生足の
高値・安値で損切りすれば損失も小さくすることも
できそうです。

 

まだ、いろいろと良いルールは埋もれていると思うので
ぜひ独自の勝ちルールをみつけてください^^

⇒ 相場案内人詳細はこちら

 

相場案内人+6500のルールを発見しました!

読了までの目安時間:約 3分

連日取り上げているメビウス氏の相場案内人通算+6500
獲得する売買ルールを発見しました。

 

これは約3年3か月の合計獲得値幅です。

 

1年あたりに換算すると約+2000ということになります。

 

このことからもわずか1000円という安価
だからといっていい加減な商品では
ないということがわかりますね。

 

 

で、+6500を稼ぎ出したルールはこちらです。

 

●買いルール
☆エントリー
上昇転換の兆しが出現したら買い
★決済
天井圏突入が出現したら決済

 

●売りルール
下降転換の兆しが出現したら売り
★決済
底値圏突入が出現したら決済

 

とってもシンプルなルールでこれだけ利益を残せているので
何か勘違いしていないかと不安になるくらいです。

 

しかし年度のバラツキが大きくて2017年はまだノートレードと
いったそくめんもあります。

 

それでいて+6500の利益を残しているのですから
これはこれで凄いのですが。

 

またスイングトレードなので含み損や一度のマイナスが
大きくなることがあるので、それをそのまま受け入れるか
ロスカット設定をするか検討して運用する必要はあるかと
思います。

 

いずれにしても1000円のノウハウが
どこまで頑張ってくれるのか今後に注目
ですね。

⇒ 相場案内人詳細はこちら

 

 

 

 

PS
長いお付き合いの方は私のおっちょこちょいぶりはよく
ご存じのことと思いますが、この成績は目視で追いかけて
確認しているのでミスがあった際はひらにご容赦ください^^;

 

 

追記

9/19損益を修正しました

メビウス氏の相場案内人に興味を持った理由と期待している根拠は?

読了までの目安時間:約 4分

メビウス氏の相場案内人に興味を持った理由と期待している根拠を
教えてください。

 

こんなメールを頂きまましたので気になっている人もいると思うので
公開することにしました。

 

まずなんで興味を持ったかということですが、今回、号外を配信
させてもらったことが興味をもったきっかけです。

 

号外を配信するときというのはどんな商品なのかと言うことを
簡単に調べるのですが、そこであることがわかったのです。

 

そのあることと言うのが興味をもった本当の理由なのですが
相場案内人が販売終了後も検証を継続している金脈ナビゲーター
と同じメビウス氏が作者だということです。

 

販売中でも検証をやめてしまうシステムがある中で販売終了後も
検証を継続しているには何がしかの期待や興味を持っています。

 

そのシステムと同じ作者なら興味を持つのはとうぜんということに
なります。

 

で、その金脈ナビゲーターは何かということですが、これまで
巡り合ったことがないくらい取引回数が少ない日中の寄り引け
システムです。

 

どれくらい少ないかということをよくあらわしている事例を
一つお話しますと今年の5月と6月は一度も取引がありません
でした。

 

実はこのときサインを確認するエクセルファイルに何か不具合でも
起きたのでは考えたくらいです。

 

これくらい自分の常識では取引回数の少ないシステムなのです。

 

で、肝心の成績はどうなのかということですがこちらが確認
できているフォワードの成績になります。

 

6月 820
7月 180
8月 ▲ 60
9月 20
10月 0
11月 ▲ 110
12月 0
1月 90
2月 150
3月 480
4月 ▲ 250
5月 0
6月 0
7月 ▲ 120
8月 10
9月 ▲ 100(9/17現在)

合計+1110

 

 

16カ月で+1110なのでふつうに考えるととりたてて
素晴らしいというシステムではありません。

 

ただ、少ない取引回数で利益を出し続けられるということに
私は価値を感じています。

 

また、今年は去年まで儲けていたシステムが軒並み撃沈して
いるなかで+260と小さいながらも利益を残せているロジックにも
注目しています。

 

そんなロジックを考案したメビウス氏の作った相場案内人なら
ということで期待している次第です。
⇒ 相場案内人詳細はこちら

 

相場案内人とダブルファントムトレードの違い

読了までの目安時間:約 3分

相場案内人を見ていてダブルファントムトレードと
似ているということに気づきした。

 

⇒ 相場案内人レビュー
⇒ ダブルファントムトレードレビュー

 

 

とうぜんロジックは違うのですが、ともに
天井と底値からの反転を狙うという売買手法に
なります。

 

コンセプトは同じなのですが、細かな違いは
あるので比べてみます。

 

●フィルター
ダブルファントムトレードは強いトレンドが
出ているときはトレンドに逆らったエントリーは
しないというフィルターがありますが相場案内人には
ありません。

 

 

●売買ルール
ダブルファントムトレードは明確なルールが
ありますが、相場案内人は裁量色が強いです。

 

 

●損益
ダブルファントムトレードは損益が公開
されていますが、相場案内人はないです。

 

相場案内人は裁量色が強いことが損益公開
がない理由と思われます。

 

 

●シグナルの確認方法
ダブルファントムトレードはチャートを見て
目視で判断しますが、相場案内人はエクセルを
使いワンクリックで確認できます。

 

 

●価格の違い
相場案内人の1000円にたいしてダブルファントム
トレードは約40倍の39,800円です。

 

はたして40倍の価格差ほど価値に違いがあるか
とうかは今の段階ではわかりません。

 

しかし、同じと言わずとも半分くらいの利益が
残せればかなり良い買い物をしたなと思えます
よね。

 

ダブルファントムトレードが思いのほか
トレード機会がないので相場案内人も並行して
活用していくことにしました。

 

相場案内人は自由度が高い分、きっ
とチャンスも多いと思うのと期待して
います!
⇒ 相場案内人詳細はこちら
 

メビウス氏の相場案内人の使い方

読了までの目安時間:約 3分

【関連記事】

相場案内人の危ないシグナル&そこがチャンスかも!

メビウス氏相場案内人のオリジナル売買ルールを公開します!

相場案内人の大負けを勝ちに変えるヒントを見つけました!

相場案内人+6500のルールを発見しました!

メビウス氏の相場案内人に興味を持った理由と期待している根拠は?

相場案内人とダブルファントムトレードの違い

メビウス氏の相場案内人って何?口コミじゃわからないので買ってみました。

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トレードロジック研究家兼ファイナンシャル
プランナー(AFP)のuenoです。

 

きのう紹介したメビウス氏の相場案内人の
使い方を考えてみました。

 

※きのうは見ていないよという場合は こちらをご覧ください。
⇒ メビウス氏の相場案内人って何?口コミじゃわからないので買ってみました。

 

 

 

相場案内人には7種類のシグナルがあります。

 

いずれも相場の天井圏、底値圏など相場の
反転時期を判定することを目的にした指標と
なっています。

 

まずは弱めのサインが出たところで、
そろそろ相場の転換期が近いのかなと
いうことを意識しつつ、強いサインが
出たところでエントリー。

 

とか

 

弱めのサインが連続で続いたら軽めに
エントリーしてみるかというのが主な
使い方になりそうです。

 

また、すでにエントリーしているときの
決済時期の判断にも使えそうです。

 

例えば建玉と逆方向の弱めのサインが
出たらそろそろ決済時期かなということを
意識しつつ強いサインが出たら決済。

 

とか

 

弱めのサインが出たら一部決済、強い
サインが出たら全決済といった判断材料
としても使うことができます。

 

利益を伸ばそうと粘っていると戻されて
しまい利益を減らして決済。

 

今年は特にこんなことが多いですが、相場
案内人を損益の改善に役立てていければと
モクロンでいます^^
⇒ 相場案内人公式ページ

 

メビウス氏の相場案内人って何?口コミじゃわからないので買ってみました。

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